都市計 道路 搔槌小路幕ノ内線 柳 工区 の用地補償説明会
日時 成29 7月12日 水 午後6時30分~午後7時30分 場所 第十 区 民館
次 第
開 会
あいさつ
用地補償の概要
都市計 道路搔槌小路幕ノ内線(柳 工区)について 用地補償の概要について
各コンサルタントの紹介
質疑応答
都市計画道路搔槌小路幕ノ内線
(柳町工区)の用地補償説明会
平成29年7月12日(水)
平第十六区公民館
いわき市土木課
1
①
都市計画道路搔槌小路幕ノ内線
(柳町工区)について
⑴
事業認可について
⑵
事業スケジュールについて
②
用地補償の概要について
⑴
公共用地の取得に伴う損失補償
の基本的な考え方
⑵
道路事業に伴う用地補償の概要
目次
③
各コンサル
ントの紹介
・用地測量・設計に関すること
・土地評価に関すること
・物件調査・算定に関すること
目次
3
①
都市計画道路搔槌小路幕ノ内線
(柳町工区)について
事業の箇所
⑴
事業認可について
5
•
設計の概要
起
点
いわき市平字旧城跡
23
番地の
6
終
点
いわき市平字権現塚
29
番地の
11
延
長
L=
560.0m
幅
員
W=
17
~
20m
車線の数
2
車線
•
事業施行期間
平成29年2月24日から平成35年3月31日まで
•
全体事業費
4
,
066百万円
⑴
事業認可について
①
都市計画道路搔槌小路幕ノ内線
(柳町工区)について
⑵
事業スケジュールついて
7
現
地
の
事
前
調
査
た
め
の
現
地
立
会
い
依
頼
土
地
の
境
界
を
確
認
す
る
土
地
の
境
界
の
立
会
い
・
確
認
境
界
測
量
お
よ
び
図
面
作
成
必
要
書
類
へ
の
署
名
・
捺
印
用
地
幅
杭
等
の
設
置
H28.10
~
H29.5
H29.6
~
H29.7
末~
H29.8
~
用地測量の進め方
⑵
事業スケジュール
9
搔槌小路幕ノ内線
用地補償説明会
用地補償の概要について
平成29年7月12日
いわき市土木課
説明の流れ
1.公共用地の取得に伴う損失補償
の基本的な考え方
2.道路事業に伴う用地補償の概要
11
⑴ 「損失補償」と
適法行為、公権力の行使に基づく財産
上の特別な損失に対する補償
(公法上の損失補償)
区別
不法行為に基づく損害の賠償
(損
害
賠
償)
⑵ 損失補償に関する法的な根拠 1
憲法第29条第1項
財産権
、これを侵して
ならない
土地、建物の所有権を含む「物権」のほか、「債権」「漁業
権」「知的財産権」など、国民個々の「財産権」を基本的人
権として保障しています。
13
⑵ 損失補償に関する法的な根拠 2
憲法第29条第2項
財産権の内容
、公共の福祉に適合す
るように、法律でこれを定める。
法律の定めにより、財産権の内容に関し、公共の福祉の要
請により制約することを許容しています。
⑵ 損失補償に関する法的な根拠 3
憲法第29条第3項
私有財産
、正当な補償の下に、これを
公共のために用いることができる。
財産権を、公共の利益のために正当な補償を行ったうえで、
収用制限することができます。
15
⑵ 損失補償に関する法的な根拠 4
憲法第14条第1項
すべて国民
、法の下に平等であって、
人種、信条、性別、社会的身分又
門地
により、政治的、経済的又
社会的関係
において、差別されない。
平等原則:全体の負担で特別の損失を補償し、利害を調整
⑶ 損失補償の基本理念
憲法第29条の財産権の保障、憲法第14条の平 等原則をふまえ、公共の利益(道路事業など)の ために財産上の損失を受ける方に、全体の負担
(税金)で損失に対して正当な補償を行い、利害
を調整します。
適法な行政作用 (公共事業等)
財産権の侵害 (特別な犠牲)
損 失 補 償
憲法29条の 財産権補償
憲法14条の 平等原則
17
⑷ 公共事業に伴う損失補償の種類・基準
私 人 の 財 産 権
一 般 補 償
一般補償基準
公 共 施 設 等
公 共 補 償
公共補償基準
※私有財産に対する正当な補償
(土地・建物など)
※公共施設等の機能を補償
(電気ガス水道・学校など)
⑸ 公共用地の取得に伴う損失補償基準(用対連基準)について 1
①制定の経緯
当初 公共事業に伴う一般補償を行うための統一的な
基準がなく、混乱が生じていたため、全国で統一的に、
公平かつ正当な補償を行うための「公共用地の取得に
伴う損失補償基準(用対連基準)」が、昭和37年に制定さ れました。
【制定の目的】
1 補償項目の整理統一
2 補償額算定方法の統一
3 補償の適正な実施の確保
19
⑸ 公共用地の取得に伴う損失補償基準(用対連基準)について 2
②基準の体系
・公共用地の取得に伴う損失補償基準要綱
(昭和37年6月29日閣議決定、平成14年7月2日最近改正)
・公共用地の取得に伴う損失補償基準要綱の施行について
(昭和37年6月29日閣議了解、平成14年7月2日最近改正)
・公共用地の取得に伴う損失補償基準細則
(昭和38年3月7日用対連決定、平成21年6月29日最近改正) ・公共用地の取得に伴う損失補償基準
(昭和37年10月12日用対連決定、平成19年6月15日最近改正)
一般補償基準要綱
用対連基準
・ 補償額 契約時点で算定し、契約後の価格変動に 対しての追加払い しない。
・ 損失補償 、土地等の権利者の方にのみ行う。 (反射的利益 補償しない。)
・ 損失補償 、各人別に行う。 ・ 損失補償 金銭により行う。
・ 移転料 、通常妥当な移転先・移転方法をもとに 算定する。
・ 精神的な損失 補償しない。
※主なものを抜粋しました。 ③基本的な考え方
⑸ 公共用地の取得に伴う損失補償基準(用対連基準)について 3
21
⑴ 用地補償の流れ
2 道路事業に伴う用地補償の概要
④ 土地建物
の測量・調査
⑤ 補償金額
の算定
⑥ 補償金額
の説明(提示) ① 事業計画
などの説明
③ 用地幅杭
の打設 ② 土地の
境界立会
⑦ 契約の
締結
⑧ 物件移転・
土地引渡し
⑨ 補償金の
お支払い
法務局備え付けの公図・地積測量図などを
基本に、道路用地及び隣接地の所有者の皆様
の立会いをもとに、土地の境界・形状を確定し、
面積を測量し、測量図(地積測量図)や調書(土
地調査書)を作成します。
⑵ 土地の補償について 1
①
用地測量
23
・ 建物等がないものとして「更地価格」で評価 ・ 予定事業による価格低下 考慮しない ・ 「正常な取引価格」による補償
近傍の取引事例を参考(売り急ぎ、買い急ぎなどの 事情 補正)にし、地価公示、都道府県地価調査の 価格とのバランスも考慮して、適正な価格を算定しま す。(不動産鑑定)
⑵ 土地の補償について 2
標準的な形・面積の土地と比べ、個別の土地につ いて面積が広い・狭い、形が整形・不整形などの要因 を比較して、個別の土地ごとの価格を決定します。 ⑵ 土地の補償について 3
②
土地価格の算定
2
【土地評価の手順】
同一状況地域に区分 標準地を選定
標準地を評価 標準地から各画地を比準
25
算定した土地価格 土地の所有者の皆さんに個別に 提示し、ご了承いただければ土地売買契約を締結し、道 路用地をお引渡しいただきます。
お引渡しいただいた土地について 、いわき市で法務 局に分筆、所有権移転の登記を行い、登記完了後に、 土地代金をお支払いします。
⑵ 土地の補償について 4
③
土地代金の支払い
【お支払いまでの流れ】
土地価格の提示 契約締結・土地の引渡し 分筆・所有権移転登記 土地代金お支払い
道路用地内に「建物」、塀や看板などの「工作物」、庭 木や果樹などの「立木」がある場合、その構造、種類、大 きさ、数量などについて、補償金額を算定するために調 査します。
⑶ 物件の移転補償について 1
①
物件調査
27
物件調査の結果に基づいて、移転工法を決定し、「用 対連基準」に基づき補償金額を算定します。
⑶ 物件の移転補償について 2
②
補償金額の算定
1
ア 建物 1
建物の種類、構造、用途、残地の状況等により、 通常妥当と思われる移転工法を決定し、補償金額 を算定します。
⑶ 物件の移転補償について 3
②
補償金額の算定
2
ア 建物 2
【建物移転工法の種類】
除却工法:建物の一部を切取る。(減築)
改造工法:建物の一部を切取り、リフォーム(増築)する。
曳家工法:建物をそのまま道路用地外まで移動する。
再築工法(構内・構外)
:建物を一旦取壊し、以前の建物と同種同等の
建物を新たに建築する。
復元工法:建物を解体し、資材をそのまま使用し再現す
る。(文化財等に限る)
29
⑶ 物件の移転補償について 4
②
補償金額の算定
3
イ 工作物 1
工作物の種類、構造等を判断し、通常妥当と思 われる移転工法を決定し、補償金額を算定します。
【工作物の種類】
塀、舗装、花壇、電柱、看板、井戸 等
※土地の土留め等 除く(土地価格に含む)
※建物の付帯設備等 除く(建物移転料に含む)
⑶ 物件の移転補償について 5
②
補償金額の算定
4
イ 工作物 2
【工作物移転工法の種類】
復元工法:工作物を解体し、資材をそのまま使用して 再現します。
再築工法:工作物を解体撤去し、新たに同種の工作 物を再築します。
※補償金額の算定方法 建物に準じます。(建物と同様に 経過年数による減価償却あり)
※復元と再築に係る費用を比較し、より経済的な移転方法を 選択します。
31
⑶ 物件の移転補償について 6
②
補償金額の算定
5
ウ 立木 1
立木の種類を判定した後、一本一本の樹種、高さ、 太さ等を調査したうえで、通常妥当と思われる補償方 法を決定し、補償金額を算定します。
【立木の種類】
・庭木類:住宅、店舗等の敷地内に鑑賞目的で植栽されたもの。
(「鑑賞樹」「効用樹」「風致木」「地被類」「芝類」等)
・用材林:檜・杉等、用材とすることを目的としているもの。
・薪炭林:なら、くぬぎ等で、薪、炭等とすることを目的としてい
るもの。
・収穫樹:りんご、みかん等の果実等の収穫を目的とするもの。
⑶ 物件の移転補償について 7
②
補償金額の算定
6
ウ 立木 2 【補償方法】
移植補償 :立木を事業用地外(構内・構外)に移植 する。
伐採補償:道路用地内の立木を伐採し処分する。 取得補償:立木を土地と併せてそのままの状態で取
得する。
※方法選定にあたって 、残地、運搬の可否、移植と伐採の
場合の経済比較等の検討を行います。
33
算定した補償金額 物件の所有者の皆さんに個別に 提示し、ご了承いただければ物件移転契約を締結します。
物件の道路用地外への移転、撤去を所有者の方に実 施していただき、市担当者が移転を確認した後、補償金 をお支払いたします。
※ 補償金額の提示、契約締結 、土地売買と同時に行います。
※ 移転料について 、条件によって一部を前金払できる場合が あります。
⑶ 物件の移転補償について 8
③
補償金の支払い
【お支払いまでの流れ】
補償金額の提示 契約締結 物件の移転 移転料お支払い
移転確認
土地の補償と物件の移転補償のほか、一定の条件を 満たせば、次のような内容も補償の対象となります。 ⑷ その他の補償について 1
① 動産の補償
建物の移転に伴う、家財道具・商売道具等の荷造り、運
搬等に必要な費用。
② 借家人等に対する補償
移転対象の建物に借家、借間されている方に 、新たな
借家等に移転していただくのに必要な費用。
③ 家主に対する補償
移転対象の貸家等の、移転期間中に生じる家賃減収分
(賃借料から管理費を除いた額)。
35
⑷ その他の補償について 2
⑤ 営業の補償
店舗や工場を移転していただくため、営業を一時休まな
ければならない場合の、休止期間中の減収分、固定的な
経費、従業員の休業手当、移転先での開店のための広告 費など。
⑥ 墳墓改葬、祭しの補償
必要に応じ、遺骨等の改葬及び墓石の移転、移転に際し
ての祭しに必要な費用。 ④ 雑費の補償
建物等を移転するために支出が予想される細かな費用
道路用地外の残地について 取得できません。
また、金銭補償の原則により、土地の対価 金銭に より補償いたしますので、市で 代替地をご用意して おりません。
なお、代替地のご要望をお聞きした際に 、地権者 の皆様相互の調整を図りながら、できる限りの情報提 供をさせていただきます。
事業用地の代替地提供者の方に 、税法上の優遇 措置がありますので、代替地を提供いただける方が いらっしゃいましたら、適用についてご案内します。 ⑸ 残地及び代替地について
37
⑹ 契約までのお願い
① 相続登記
土地の登記簿上の所有者が亡くなられている際に 、相
続登記をお願いします。
② 所有権以外の権利の抹消
土地に抵当権等の、所有者以外の権利が設定されてい
る場合 、当該権利の抹消登記か、債権者等から当該権
利の抹消について事前承諾をいただいてください。
※ 具体的にどのような手続きが必要か 、事例ごとに個別
面談等の際にご説明します。
⑺ 税金の控除について 1
① 5,000万円の譲渡所得の特別控除
公共事業のために資産を譲渡した場合で、つぎの要件を満たすと き 、譲渡所得から5,000万円を上限に控除を受けることができます。
ア たな卸資産(商品としての不動産)でないこと。
イ 代替資産を取得した場合の課税の特例を受けていないこと。 ウ 買取りの申出のあった日から6ヵ月以内に譲渡したこと。
エ 同一事業で2ヵ年に渡り2回以上譲渡した場合、最初の年のみ。 オ 起業者から最初に買収の申出を受けたものであること。
(申出を受けてから贈与や転売をしていないこと。)
※ なお、同一年に2つ以上の公共事業により資産を譲渡した場合 でも、特別控除の額 5,000万円が限度になります。
土地や建物を他の人に譲り渡したとき 譲渡所得税がかります
が、公共事業のために譲り渡した場合 、特別の軽減措置を受け
ることができる制度があります。
39
⑺ 税金の控除について 2
② 代替資産を取得した場合の課税の特例
収用等により資産を譲渡し、その補償金で一定の代替資産を取得した 場合 、つぎの要件を満たすとき 、補償金への課税を繰延べすること ができます。
ア たな卸資産(商品としての不動産)でないこと。 イ 譲渡した資産と同じ種類の資産を買い替えること ウ 譲渡した日から2年以内に代替資産を取得すること
※ 補償金額より代替資産の取得金額の方が多いとき 、課税が全額 将来(代替資産を売却するとき)に繰延べられます。
※ 補償金額より代替資産の取得金額が少ないとき 、取得金額分の 課税が繰延べられ、余剰の補償金に 通常どおり課税されます。
③
各コンサル
ントの紹介
41
・用地測量・詳細設計に関すること
(
株
)
東コンサルタント
・土地評価算定に関すること
(
株
)
東都不動産補償コンサル研究所
・物件調査・算定に関すること
(
株
)
東北補償コンサルタント
長い間、ご清聴ありがとうござい
ました。
みなさまのご理解とご協力をどう
ぞよろしくお願いします。
○ 業計 ケ ュ ル
○ 用地測量 進 方
○ 業計 概要
○ 業計 図
本路線 国道 号 跨線橋 側 交差点 いわ 駅 口交通広場 経由 都市計 道路
正 目線 梅香 交差点ま 区間約 m い 幅員 狭隘 歩道 未整備 あ
歩道 車線道路 整備 行う あ 歩行者や自転車 安全性 確保及び自動車交通 滑
口交通広場へ アクセ 強 目的 整備 あ ま
都市計 道路 搔槌小路幕 線 柳 工区 用地補償説明会
都 市 計 道 路
けい う い ち う ま うちせ
都市計 道路 搔槌小路幕 線
都 市 計 決 定 昭和 日 変更(最新) 成 日
業 認 可 日 成 日
業 施 行 期 間 成 日~ 成 日
工 区
や まち う
柳 工区
区 間 いわ 市 字旧城跡 番地 ~ 字権現塚 番地 地先間
延 長 L= . m
幅 員 W= ~ m
車 線 数 車線
問い合わせ先 〒970-8686 福島県いわ 市 字梅本21番地
いわ 市 土木部 土木課 街路係 電話 0246-22-7603
※ 今後 進捗状況 変更 可能性 いま
現地 前調 査
土地 境界 確認 た 現地 立会い依頼
土地 境 界 立会 い 確認
境界測量 及び図面
作成
必要書類 へ 署
捺印
用地幅 杭等
設置
~
H29.7末(予定)~
H28.10 ~ H29.5 H29.6~
都市計 道路搔槌小路幕 線 一般国道399号 交差点 起点 部市街地 幕
地区 至 都市計 道路 あ 沿線 磐城 城本 跡や 後沢公園 貴重 文 歴
史資源 災害時 防災 点 いわ 駅及び本市 中心市街地 交通結節点 あ いわ
駅 口交通広場へ アクセ 道路 また 災害時 避難所 第 小学校並び 商
業高等学校 通学路 本市 都市計 道路 ットワ ク 形成 欠 せ い 極 重要 路
線 あ
本路線 幅整備 併せ 歩道や自転車専用通行帯 設置 電線共
溝 無電柱 進 都市 け 安全 滑 交通 確保や 豊 公共空間 備えた良好
市街地 形成 図 っ 安全 快適 都市生活 機能的 都市活動 寄与 あ
本 業 本市 ま 取 組 た いわ 駅周辺再生 点整備 業 業効果 最大限
発現 せ あ また 新た 策定 た いわ 市中心市街地活性 基本計 位置付け
他 施策 一体 っ いわ 駅周辺市街地 再生 本市 更 持続的 発展 図
あ
H29.8(予定)~
○ 標準断面図 柳 工区
事 業 計
面 図
as
JR東日本旅客鉄道株 as 20 25 25 20 25 30 30 35 25 35 30 25 20 15 20 20 30 25 35 30 25 20 20 15 20 25 20 25 as 9右4
as G 雨 汚 9右2A1 汚 E
排 汚
汚 9右4右1 看
as
M
下 下 下
(o
コ止11 as 下
防空壕 下 下
不明
下 汚 汚
消 ( N O〈 20+ 5〈 16 4
< 柳 区 >
W = 6 〈 0 m 。 1 7 〈 0 m )
[ 交 差 点 部 2 0 〈 0 m ]
< 旧 城 跡 区 > W = 6 〈 0 m 。 1 4 〈 0 m ) [ 交 差 点 部 1 7 〈 0 m ]
都 市 計 道 路 掻 槌 小 路 幕 ノ 内 線 L = 5 6 0 〈 0 m , W = 1 7 ~ 2 0 m , 2 車 線
面線形検討中
現 況 地 物
道 路 中 心 線
道 路 計 線
凡 例
道 路 計 線 。 暫 定 )
現 況 水 路
駐 車 場 計
都市計 道路 掻槌小路幕ノ内線。柳 区) 用地補償説明会 成29 7月12日
A4 B4 B3 B5 (3 (2 (1 (4 (5 (6 (7 )1 )2 )3 )4 )5 )6 )7 )8 )9 E1 E2 E3 E4 E5 E6 E7 E8 F2 F3 F4 F5 F6 F7 G2 G3 G4 G5 G6 G7 H2 H3 H4 H5 H6 H7 I2 I3 I4 I5 I6 I7 J2 J3 J4 J5 J6 J7
出 口
南側階 段
EV IN
出
口 出 口